そら豆をたくさんもらいました。
そら豆って、空に向かってサヤが伸びていくところから名前がついたのだそうです。
身の付き始めは上に向かって伸びて大きくなっていくのですが、
ある大きさに達すると今度はサヤの重みでだんだん下にうなだれていきます。
中身が大きく育って下を向いてからが食べごろということです。
翻って自分はどうかと考えてしまいました。
もう下を向いてしまいましたが、それに見合った豆には育っていないようです。
2010年6月11日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 件のコメント:
コメントを投稿